①底面よりガスを注入後に、安全ストッパーを外し空気調整ダイヤル部を回し穴の開くところまで回転させます。
(穴が完全に開いていないと炎が出ませんのでご注意下さい。)



②ガス調整ハンドルを反時計方向に回転させるとシューっと音がしてガスが出てきます。(回転は少量で構いません。)
バーナースイッチを本体側へ押し込めば点火となります。

③ガス調整ハンドルと空気調整ダイヤルにて炎の強さを調整します。(ガスコルクの為、点火すると炎は出たままの状態で固定となります。)
④ガス調整ハンドルを時計方向に閉めこむと消火となります。
